「忍道 戒 」購入者の最新の評価・レビュー
| このゲームの評価 | 管理者のコメント |
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購入者29人の評価は4.5点
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このゲームをプレイした人はまずまずの満足度を感じているようです。たくさんの人が高い評価をしており、ほとんどの人が充分に満足できる内容のようです。 ゲーム詳細を見る |
影の支配者になりたい人に
投稿日:2007-05-06




アクション部分のレビューは他の方が詳しくされているので、私はゲーム進行に関わる「御蓮」というシステムについてレビューいたします。
本作には「ハラキリエンジン」という要素があります。これは、プレイヤーの行動によって大名達の戦力や資金、備蓄などが変動し、それによって任務の内容なども変化するというものです。
このゲームの舞台は戦国時代。3人の大名が睨み合う架空の地が舞台となります。
主人公は自分の記憶を取り戻すキーアイテムを集めるため、3人の大名に取り入り、依頼をこなし、キーアイテムを集めていきます。
誰に取り入り、誰と敵対するかはプレイヤーの自由。二股だって可能です。
任務中に見つかったり目撃者を見逃さないように気を付ければ、3大名全てに取り入ることもできます。
逆に裏切るのも簡単です。護衛任務で護衛対象を殺してやったり、輸送任務や泥棒任務の物品をネコババしてやればいいのです。
盗んだ設計図を盗んだ相手にプレゼントしてやれば、何も知らない大名は大喜びすることでしょう。
信頼度(御蓮)と腕前の評価は別々になっており、裏切りがバレても任務を高得点でこなせば腕前を高く評価してくれます。
そうすると、いざ追い詰められた時に最後の頼みとばかりに泣きついてきます。
逆に任務に失敗ばかりしていると、信頼度は同情がちに得られるものの腕前を疑われ、キノコ狩りなどショボい任務しかくれなくなります。
任務の内容は前述のキノコ狩りから護衛、暗殺、輸送、強奪、米泥棒、辻切り退治、人助けなど多種多様。その中でも特筆すべきは輸送・強奪。
輸送・強奪は主に奥儀書や弓や銃の設計図を運ぶという内容ですが、前述の通り、ステージクリア後にこれらの物品をどうするかはプレイヤーの自由です。
プレイヤーがその物品をどうするかによって、大名の戦力が変動することになります。
信頼を失わずに誰の手にも渡したくなければ、わざと崖に落して失敗するのも手です。
メインストーリー以外のステージでは、死亡などしても「失敗」になるだけでゲームオーバーにはならないので、わざと失敗するのだって選択肢のうちです。
ちなみに、クリア後は所持金や道具などを全て引き継いで周回プレイが可能なうえ、大名からの依頼はメインストーリーを進行させない限り無限に発生し続けます。
好きなだけ、やりたい放題、マイペースに何時までも遊び続けることができます。
その他の評価・レビュー一覧
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Q.PSPの、天誅参と忍道 戒は、どちらが面白い(おススメ)ですか?操作のし...
PSPの、天誅参と忍道 戒は、どちらが面白い(おススメ)ですか?操作のしやすさ自由度の高さシステム(戦闘)の楽しさ視点変更できるか?など、ちなみにどちらのシリーズも、プレイするのは初めてです。できればどこがおススメなのかも教えてください。後、どちらが初めに発売したのでしょうか。どちらが安いのでしょうか?お願いします。
A.絶対天誅参です。忍道焔は、本当にクソです。自由度は、どっちもあまり変わりませんが戦闘は、天誅のほうが決め技があるので好きです。視点変更は、できません。天誅参は、忍者、くのいち、始末屋の3人を操作できます。ストーリーもなかなかおもしろく天誅壱、弐のストーリーも少しわかります。発売は、天誅参のほうがPS2で早くでてますが、PSPのは、PS2の天誅参にさらに2,3個ステージを多く追加した、いわばリメイクなのでPSP内では、忍道焔のほうが早く発売しております。(グラフィックは、天誅のほうが良い)値段は、少し忍道のほうが安いかもしれませんが天誅には、何種類かの刀や忍が使うような道具があるので絶対天誅です。忍道の戒は神ゲーと呼ばれていますが焔は違います。批判ばかりです。余計なおせわかもしれませんが天誅忍大全もおすすめします(PSPです)




















